抱き上げなくても、
寝場所を変えられる。
キャスター付きなら、赤ちゃんが寝ている場所そのものを動かせます。
上の子が遊び始めたら少し静かな場所へ。自分がキッチンへ移るなら、様子を見やすい場所へ。家の中で過ごす場所に合わせやすくなります。
上の子と赤ちゃんの寝る場所を分けたいとき、ベッドごと移動できます。
上の子のおもちゃや足元が気になる部屋でも、赤ちゃん専用の居場所を作れます。
家事や上の子のお世話をする場所の近くへ動かして、様子を確認しやすくできます。
家の通路を通れるサイズか、商品ページで寸法と口コミを確認できます。
ベビーベッドの詳細を確認する「ちょっと待ってて」の間も、
目の届くところへ。
おもちゃが広がる床から離して、赤ちゃんの居場所を分けられます。
キッチンから見やすい位置へ動かせば、何度も別室へ見に行く負担を減らせます。
ふたりの睡眠を邪魔しにくい場所へ、寝床を分けやすくなります。
もちろん目を離していいわけではありません。でも、「赤ちゃんのそばを離れられない」と「何もできない」の間に、少し余裕を作ってくれます。
家の中を動かせるか、
サイズを見ておく。
便利さを左右するのは、置いたときの大きさだけではありません。部屋のドアや廊下を通れる幅か、普段動かしたい場所まで段差がないかも確認しておくと安心です。
確認しておきたいこと
- ベッド本体と通路・ドアの幅
- キャスターにストッパーが付いているか
- 使える月齢・体重と、組み立て方法
- 床の段差や、コード・ストーブなど周囲の危険
- 寝具を含め、メーカーが案内する安全な使い方
移動するときは周囲と赤ちゃんの状態を確認し、設置後はキャスターを必ず固定してください。実際の使用方法は、購入した商品の説明書に従ってください。
移動できるベビーベッドを見てみる。
キャスター付きで、家の中を移動させやすいタイプです。サイズ・対象年齢・付属品・最新の価格は、Amazonの商品ページで確認してください。
Amazonでベビーベッドを見る※ Amazonアソシエイトリンクを使用しています。価格や商品情報は変更される場合があります。
赤ちゃんの居場所を、
ひとつに決めにくい家へ。
上の子がまだ小さい
遊ぶ場所と赤ちゃんの寝る場所を、その時々で分けたい家庭に。
昼間はリビングで過ごす
寝室だけでなく、家族がいる場所にも赤ちゃんの安全な居場所を作りたい家庭に。
家事中も様子を見たい
赤ちゃんの様子を確認しやすい位置へ、寝床ごと移動したい家庭に。
